今まで何十種類と購入して試してるから価格・飲みやすさを詳しく紹介できるんです / 随時更新していきますので要チェックです。

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【2019年最新】実際に飲んで試した青汁おすすめランキング

ネット上には数多くある青汁販売サイト。と同時に青汁ランキングや比較サイトもたくさん目にします。

私は青汁が大好きで毎日飲んでいて、ランキングサイトをチェックして購入していました。

ただ、そこで気づいたことがあり、実際に購入して飲んで試してレビューを書いているものが少なく、なにを根拠にランキングにしているのかさっぱりわからない...

ただメーカーの販売サイトに載っている期待できる効能や成分を載せ、どこから拾ってきたのかわからない口コミを書き写して適当に並べただけのランキングサイト...

私たちが本当に知りたいのは実際に購入して飲んでみた正直なレビューではないでしょうか?

このサイトは実際に青汁を飲んで試してみて本当におすすめな青汁しかランキングで紹介していません。

 

青汁を飲みたいけどどんなものがいいのか?

1.コスト:青汁は続けて飲まなければ効果が出にくいためコスパのいいものを選びたいですね。

2.飲みやすさ:毎日飲むものだからできれば美味しく飲みたいものです。

3.栄養素:青汁をこれから飲もうとする人は「ダイエット目的」「健康目的」「美容目的」など人によって目的はさまざまです。

またメーカーによっては定期購入でお得になったり、返金保証キャンペーン期間中の青汁もあるため上手に利用したいものですよね。

青汁を選ぶ際の3つのポイント

青汁を選ぶには「費用・飲みやすさ・栄養素」の3つのポイントをしっかり理解して購入しなくてはなりません。

3つのポイントは青汁ライフを続けていくうえで大切で、軽視すると以下のような失敗に繋がってしまいます。

1.費用

「思ったよりも費用がかかる...」

毎日続けるものだからコスパはできる限り抑えたいものですよね。1杯15円の青汁から200円を超える青汁までさまざまです。

年間のコストで比べると1杯15円の青汁は5,500円ほど/1杯200円の青汁は73,000円ほどと67,500円も違いがでてきます。

費用に見合った成分が含まれていることを確認し、無理なく続けられる価格なのか理解した上で購入することをおすすめします。

2.飲みやすさ

「青臭く。苦く。飲めたものじゃない...」

毎日飲むものだから美味しく飲みたいものです。毎日の生活の中に取り入れてほしいので、不味いメーカーのものを選んで「もう青汁は嫌い」とならないためにも美味しく飲みやすいものを選びましょう。

いくら価格が安く良い成分が入っていても飲むこと自体が億劫になってしまっては意味がありません。

青汁の原材料以外にも「フルーツ」「野菜」「抹茶」などを加えられていて飲みやすくなっている青汁もあります。

青汁初心者の人はこのような青汁を選ぶことをおすすめします。

また、青汁ランキングの下に実際に飲んでみたレビューも載せていますので参考にしてみてください。

3.栄養素

「期待していた効果が出ない...」

自分の目的に合った青汁を選ばなければ意味がありません。主原料や配合成分によって効果の違いが出るためしっかり理解することが肝心です。

青汁には食物繊維・カルシウム・鉄分・ミネラル・ビタミンなどが含まれています。

それぞれのメーカーによって量が異なります。

健康目的で青汁を飲むなら腸内環境を整えることに最適な食物繊維が豊富なものや不足しがちなカルシウムや鉄分が豊富なもの。

美容目的で青汁を飲むならビタミン類が豊富なもの。

ダイエット目的で青汁を飲むなら1杯のカロリーが高すぎないもの。

さまざまな主原料の青汁

主原料なんてみんな同じでしょ」と思っていませんか?

一昔前はケールや明日葉のみでしたが、今ではさまざまな種類があります。

主原料によってそれぞれ効能も違うので購入する際の参考にしてみてください。

明日葉:生活習慣病予防に

明日葉は八丈島原産のセリ科の多年草です。

食物繊維が「ほうれん草」や「ケール」の約2倍含まれています。

そのためお通じ改善が期待でき、便秘からくる肌荒れ防止にも効果があります。

また20種類のビタミンやミネラルが多く含まれているためニキビなどの肌荒れが改善されます。

明日葉の粘り成分にはカルコン(ポリフェノールの一種)が含まれています。

これには強い抗酸化作用があるためがんを抑える作用があるといわれています。

さらに豊富に含まれるβカロテンの働きよって皮膚や粘膜の健康維持をサポートします。

大麦若葉:ストレス対策やダイエットに

大麦若葉はイネ科の植物で大麦の若い葉のことを指します。

ほんのり甘味があり苦味や青臭さがほとんどないため飲みやすいことがメリットです。

大麦若葉には脱臭作用があるとされていて体臭・口臭・腋臭の改善に効果的です。

リラックス効果が期待できる「GABA」が豊富に含まれているのでストレス対策に効果的です。

 

ケール:睡眠に対する悩みに

地中海沿岸が原産とされるアブラナ科の野菜です。野菜の王様的存在で効能も大いに発揮してくれます。

苦味や青臭さはあるものの栄養価は高く、ビタミン類やミネラルが野菜の中で1番多く含まれています。

ケールにはメラトニンという成分が含まれているため睡眠の質を高め、不眠症や寝不足など解消してくれます。

さらに強い抗酸化作用をもつβカロチンも多く含んでいるため風邪の予防や皮膚や粘膜を正常に保つ働きがあります。

ただケール青汁はクセが強く苦味、青臭さがあるため飲みにくいのがデメリットです。

よもぎ:女性特有の悩みに

山野に自生するキク科の多年生植物の1種で青臭い匂いがなく香りを楽しむことができることもメリットの1つです。

葉緑素とも呼ばれる「クロロフィル」も多く含まれていて、解毒作用や細胞活性、コレステロールの吸着効果も期待できます。体を温めてくれる作用があるため女性特有の悩みの生理不順や生理痛などにも効果的でです。

桑の葉:アンチエイジングに最適

日本各地に自生するクワ科の落葉樹で蚕の餌として使われてきた植物です。

桑の葉にはカルシウムが小松菜の1.5倍、牛乳の27倍含まれています。

さらに桑の葉にしか発見されていない成分DNJ(デオキシノジリマイジン)が含まれています。

糖の吸収を抑える働きや血圧を下げる、抗酸化作用、アンチエイジングといった女性にとってうれしい効果が期待できるとされています。

モリンガ:バランスのとれた栄養素

北インド原産ワサビ科の植物です。可愛らしいモリンガという名前と丸っこい葉からは想像できないほどの効能をもたらしてくれます。

カリウム、ギャバ、マグネシウム、ポリフェノールが豊富に含まれていて、ポリフェノールにいたっては明日葉の2000倍となっているため肌の老化の1つの原因でもある「活性酸素」を防ぐことが期待できます。

さらにアレルギーの改善や便通改善にも効果があるとされています。

クマザサ:免疫力アップに

クマザサは山地に生育するイネ科ササ属の植物で大きいもので1mぐらいになります。

クマザサは殺菌、抗菌作用が抜群なため体臭や口臭予防に効果的です。

コレステロール値が腸管から吸収されるのを妨げる働きがあるため血中のコレステロール値をが上がるのを抑えてくれます。

 

青汁おすすめランキング

今回は「飲みやすさ」「コスト」「栄養素」を元におすすめの青汁をランキングでご紹介します。
実際に購入し試したものなので購入する時の参考にしてみてください。
  • Clavis |めっちゃぜいたくフルーツ青汁
    4.9

    世界各国で第1位を受賞し2700万本突破の販売実績です。

    「めっちゃぜいたくフルーツ青汁」は181の酵素や3種の美容成分が含まれているため美容効果や置き換えダイエットに向いている青汁になります。

    タイプ

    粉末

    主原料

    大麦若葉/クマザサ/明日葉/甘藷若葉

    飲みやすさ

    コスト

    初回1,180円/1杯39円

  • 大正製薬 | ヘルスマネージ乳酸菌青汁
    4.6

    乳酸菌200億個配合の大麦若葉が主原料の大正製薬「ヘルスマネージ乳酸菌青汁」です。

    大手製薬会社の商品なので安心感があります。

    乳酸菌やキャベツの発行エキス、食物繊維が豊富なので腸内環境を整えるのには最適な商品です。

    今ならなんと初回限定73%off1箱780円で購入できます。

    タイプ

    粉末

    主原料

    大麦若葉

    飲みやすさ

    コスト

    初回780円/1杯26円

  • グランデ| ドクターベジフル青汁
    4.5

    「青汁好きな人がおススメしたい青汁NO.1」「管理栄養士が選ぶ話題のサプリメント青汁部門NO.1」「モンドセレクション受賞」とパーフェクトな「ドクターベジフル野菜」。

    主原料はすべて九州産野菜で大麦若葉、ケール、桑の葉の他に21種類の野菜が含まれています。

    そのため野菜不足が気になる人や青汁が苦手な人でも飲みやすいです。

    全額返金保証付きの所もポイントです。

    タイプ

    粉末

    主原料

    大麦若葉/他21種類の野菜

    飲みやすさ

    コスト

    初回2,680円/1杯89円

  • リッシュプラス | ルキナグリーン
    4.4

    今きれいな女性に大流行中のフルーツ青汁「ルキナグリーン」。

    ただのフルーツ青汁ではなく糖質を徹底的に減らしたため飲みやすく「置き換えダイエット」などに向いている商品と言えるでしょう。

    他にも美容に嬉しい成分が沢山配合されています。

    今ならなんと初回限定1箱84%offの630円で購入可能です。

    タイプ

    粉末

    主原料

    大麦若葉

    飲みやすさ

    コスト

    初回630円/1杯21円

  • ファンケル | 1食分のケール青汁
    4.2

    ファンケルの無添加国産ケール100%の「1食分の国産ケール青汁」。

    苦みや青臭さを気にせず100%のケールを味わいたいという方におすすめです。

    今ならお試し7包+7包で780円で購入できます。

    タイプ

    粉末

    主原料

    ケール

    飲みやすさ

    コスト

    お試し780円/1杯55円

  • ウイッツジャパン | 男の青汁
    4

    青汁と聞くと女性の美容や健康に特化した商品が多い中「俺の青汁」は男性向けの商品です。

    主原料は桑の葉にさらに1200mgのL-シトルリンが配合されているため「男の背中を押す1杯」となっています。

    タイプ

    粉末

    主原料

    桑の葉

    飲みやすさ

    コスト

    初回2500円/1杯83円

  • サンスター |緑でサラナ
    4

    サンスター売上部門第1位で2億本突破のSMBCの働きによりコレステロール値を下げることに特化した青汁です。

    ブロッコリーやセロリが主原料の青汁でりんご味のため癖もなく飲みやすいです

    タイプ

    主原料

    ブロッコリー/セロリ/りんご/レモン/その他

    飲みやすさ

    コスト

    5400円1缶(160g×30缶)/1缶180円

  • MNM |生青汁
    3.8

    500万杯突破の「お酒によく合う♪【生青汁】」がコンセプトの一風変わった青汁。

    低温でゆっくり乾燥させる製造の仕方で201億個の乳酸菌と酵素が生きていて青汁本来の味を体感できます。
    さらに30日間の返金保証がついています。

    今ならお試しサンプル500円で購入可能です。

    タイプ

    粉末

    主原料

    ケール/大麦若葉/明日葉

    飲みやすさ

    コスト

    お試し6包500円/1杯83円

  • やわた |昔ながらの本青汁
    3.5

    青汁1杯に150億の乳酸菌が含まれているやわたの「昔ながらの本青汁」。

    フルーツ青汁に比べて飲みやすさは劣りますが農薬不使用の国産大麦若葉100%なのでスッキリと飲めます。またビタミンCを1杯で30mg配合しています。

    お値段がリーズナブルで1箱2,160円で全額保証付きなため魅力的です。

    タイプ

    粉末

    主原料

    大麦若葉

    飲みやすさ

    コスト

    2,160円/1杯72円

  • 清田産業 | 煌めきモリンガ青汁
    3.3

    他のメジャーな主原料の青汁とは1味違うモリンガという90種類もの栄養素と300種類もの効能効果が期待でき、ミラクルツリーと呼ばれています。

    美容向きの商品でモリンガという一風変わったまだ馴染みのない主原料のため普段飲んでる青汁では満足できないという人におすすめです。

    今なら初回限定67%offの1,470円で購入できます。

    タイプ

    粉末

    主原料

    モリンガ

    飲みやすさ

    コスト

    初回1,470円/1杯49円

青汁選びのQ&A

青汁をランキングで紹介しましたが実際どれがいいのか迷ってしまいますよね?
上から1つ1つランキングに載せたサイトを見ていくのも手間がかかりますし...
そこで青汁選びに迷っている人のために目的別にQ&Aで紹介していきます。

①青汁ランキングの中で飲みやすい青汁はどれ?

ランキングの中で一番飲みやすかったのはめっちゃぜいたくフルーツ青汁になります。

大麦若葉が主原料でさらにフルーツ青汁のため飲みやすく、苦味や青臭さは全くありません。今までの青汁に苦手意識が芽生えている人や青汁初心者向けの商品と言えるでしょう。

②青汁ランキングの中で美容目的で飲むならどれ?

美容目的といった1つのジャンルでも「美肌目的」「ダイエット目的」など特化した青汁があるため幅が広いです。
今回はこの2つに特化している青汁をご紹介します。

美肌目的の場合

美肌目的で青汁を購入する場合はめっちゃぜいたくフルーツ青汁がおすすめです。

181種類の酵素が配合されているためデトックス効果が期待でき身体の内側から綺麗を促進します。

さらに3種の美容成分「プラセンタエキス」「セラミド」「ヒアルロン酸」も贅沢に含まれています。

ダイエット目的の場合

ダイエット目的で購入する場合糖質制限のルキナグリーンがおすすめです。

青汁ダイエットというと主流が置き換えダイエットになると思いますが低カロリーで1杯50kcalほど。

実体験ではありますが、腹持ちもよかったため、朝食をルキナグリーンに置き換え、豆乳で割って飲んでたのですがお昼まで食べなくても大丈夫でした。

③青汁ランキングの中で健康目的で飲むならどれ?

健康目的で青汁を飲む場合、大正製薬のヘルスマネージ乳酸菌青汁がおすすめです。

ヘルスマネージ乳酸菌青汁は200億個の乳酸菌配合と食物繊維が豊富なためお通じ改善に役立ち、アンチエイジングに優れています。

④お試し価格で試しに飲んでみたい

青汁ランキングの中でお試しキャンペーンがあるのは、ファンケルの1食分のケール青汁MNMの生青汁になります。

1食分のケール青汁では今なら7本+7本で780円(税込)で購入できます。

生青汁はお試しサンプル6本500円(税別)で購入できます。

とりあえず青汁を飲んでみたいという人におすすめです。

⑤青汁は子供に飲ませて大丈夫なの?

野菜嫌いの子供や普段の食事で1日分の野菜を摂れない時などビタミン・ミネラル・食物繊維が豊富な青汁は栄養満点で健康のためにも是非飲ませてあげたいですよね?

結論から言うと全く問題ありませんのでぜひ発育や健康のためにも飲ませてあげて下さい。

ただ、青汁には食物繊維が豊富なためお腹の弱い子や初めて飲む子の場合はお腹を下す可能生があるため少量から始めて様子を見てください。

成人向け(3g前後)の量を与えたりするのは危険ですし濃すぎると苦みが強くなって苦手意識が芽生えてしまいますので注意が必要です。

1.なるべく無添加・無農薬主原料の栽培環境がしっかりしていて保存料・着色料・人口香味料が使われていないものを選ぶ

2.緑茶や抹茶などを主成分としたカフェインが多く含まれている商品はさける

子供に飲ませてあげる場合、青汁ランキングに載せているドクターベジフル青汁昔ながらの本青汁がおすすめです。

この記事のまとめ

青汁を選ぶ際のポイントはおわかりいただけたでしょうか?

すでに青汁を飲んでいて効果を実感できない人は改めて見直すのもいいかもしれません。

健康食品の代名詞でもある青汁を生活の中に取り入れることで野菜不足からくるさまざまな症状を予防し、上手に商品を見極めて選ぶ事で自分の目的に合った効果を実感することができるでしょう。